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第1位
21中 8本双
販売開始からみなさまにご好評の商品です!
B1と同じ繊度で扱い安さはこちらの方が上です。手のささくれなどに引っかかっても糸自体にまとまりがあるのでぐちゃぐちゃになりにくいです。ただ撚りがB1より入っている分、艶は少し落ちます。はじめはこんな糸を使ってみてはいかがですか?出来上がった織物も扱い安さはこちらの方が上です!当店お勧めの糸です!
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第2位
21中10本片
絹のしなやかさや張り・光沢を求める時に使われる皆さまご存知のポピュラ−な糸です!
手織物ではこの糸の太さを基準に整経されている方も多いはず。少し撚りは甘めですが
中級者にもなれば手織物の良さを十分に引き出せる美しい糸ですが、初めての方は扱い安いB4がお勧めかな?
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第3位
21中8本片
やっぱり光沢で人気あるな〜
絹のしなやかさや張り・光沢を求める時に使われる皆さまご存知のポピュラ−な糸です!大島の紬用の経糸・緯糸などにも使用されるなど、手織物ではこの糸の太さを基準に整経されている方も多いはず。中級者にもなれば手織物の良さを十分に引き出せる美しい糸ですが、初めての方は扱い安いB4がお勧めかな?
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第4位
玉糸110中2本片
販売開始からみなさまにご好評の商品です!
玉繭をたくさん使った本格的な玉糸で最近では生産量が非常に少なくなり高価な糸になりましたがその人気は高く、フォーマル、からカジュアルまで幅広くの方に使用されています。タキシード地から、帯、はおり、着物、ショール、ネクタイなど少し生地に面白みを付けたい人にお勧めの糸です。
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第5位
21中12本双(甘)
本職の機屋さんでは帯の絵ヌキに使用することが多く、緯糸で柄の出ている部分に光沢を出すために使われていることが多い糸です。片撚りに比べ光沢は落ちますが撚りが掛かっているため毛羽立ち、糸同士の引っかかりが少なく非常に使いやすい撚糸です。経糸、緯糸どちらにもお使いいただけます。
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第6位
真綿5匁タスキ
販売開始からみなさまにご好評の商品です!
真綿の風合いはそのままに何とか経糸に使いたいという機屋さんの要望から出来た糸です。手引真綿5匁に生糸を1本巻き付けその後もう1本反対撚りに巻き付けてある(タスキ)経糸用の真綿糸です。糊を付けることによってさらに使いやすくなります。着物、帯、その他用途は非常に広く、もちろん緯糸にも利用出来ます。
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第7位
手引真綿300回
現在、一般に販売されている中では一番太めの真綿糸です。ひとつひとつ手で紡ぐため太細が激しく中にはボコッとしたネップまであり使いにくいかもしれませんが、軽くて生地全体に味のある織物が出来上がります。経糸には不向きですので緯糸としてお使い下さい。太い糸の中では一番軽くて光沢があるのが最大の特徴です。
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第8位
21中18×2
太い糸の横綱
私の所では綴織りの緯糸用に作っておりますが、最近では良くニットにも使われています。普通の生糸撚糸の中ではかなり太い方でニット、綴織りの他はショール、テーブルクロス等とその使用用途はひろい糸です。今回の太い糸の中では一番光沢が有ります。精練はプロにお任せ下さい!
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第9位
絹紡績糸 60/2MC
太くて安いので人気かな?
絹紡はシルク製糸の中で唯一短繊維の糸です。糸と糸の間に空気が入っておりふわっとした手触りと、軽さが特徴です。手紡糸のような節がないのできれいな織物に向いています。最近ではよくシルクの靴下などに使われている糸です。また非常に扱いやすく初心者が最初に練習するにはお勧めの糸ですね〜。
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第10位
真綿機紡220デニール
初心者にもってこいの機械で引いた真綿です。艶は手引真綿糸に比べて大夫落ちますが滑らかな太細が生地の風合いを良くしてくれます。生糸は付いていませんが糊付けする事によってこのまま経糸にも使用できる万能真綿です。だまされたと思って一度お試し下さい! 精練済みで13,000円と価格もすごい安いです!
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